給湯システム株式会社の取り扱うエコキュートの特徴

■環境との共生
冷媒に使用する二酸化炭素は、地球温暖化への影響がフロン系冷媒の1/1700〜1/1500であり、 温室効果ガス排出やオゾン層破壊を抑制できる環境にやさしい給湯器です。

■省エネルギー性
エコキュートは、大気の熱と高温沸き上げ特性に優れた自然冷媒(二酸化炭素)を活用することにより、
効率よくお湯を沸かすことができ、投入エネルギー(電力)を上回る加熱能力を発揮します。

■低ランニングコスト
給湯システム株式会社が提供するエコキュートは、
自然エネルギー(大気熱)を利用した電気で効率よくお湯をつくるヒートポンプ式なので、
ガス・ボイラー給湯器などに比べ月々のランニングコストが抑えられます。
また、割安な夜間の電力を使用するのでランニングコストがさらにおトクです。

さらに具体的な事例として給湯システム株式会社が提供するエコキュートについてご紹介します。


<運転モード>
沸き上げの運転モードは4種類あります。

1.おまかせ… 沸き上げ温度目安約65〜90℃(季節や過去の使用湯量を学習し、沸き上げ温度を適切に設定して沸き上げを行います)
2.多め… 沸き上げ温度目安約80〜90℃(最高の沸き上げ温度で沸き上げを行います)
3.少なめ… 沸き上げ温度目安約65〜80℃(季節や過去の使用湯量から、最小限の沸き上げを行います)
4.深夜のみ… 沸き上げ温度目安約75〜90℃

1日に使う湯量をライフスタイルに合わせて選択することができるのですが、我が家では「4.深夜のみ」を使用しています。
4人家族で370リットルサイズ、冬場は毎日300リットルの半身浴のお風呂とシャワーを10分ほど使用。
洗顔や炊事でもお湯を気兼ねなく使っていますが、一日の使用湯量は大体450リットル前後です。
夏場はシャワーの量、回数なども増えるので600リットルほど使いますが、
お湯切れの経験、沸き増しの使用は一度もありません。
使用湯量はリモコンにタンクの目盛りが減る形で表示されるので、一応は気にして見てはいますが、
全部なくなったことはなく、特に夏場の目盛りは結構残っています。

しかし、今は家族全員でお風呂に入っているので、「深夜のみ」で賄えていますが、
子どもの成長と共に使用湯量は増えていくことになると思います。

その時は「1.おまかせ」運転モードにしてエコキュートに考えてもらおうと思っています。

<使える湯量>
エコキュートのタンク量は370リットル、460リットル、550リットルとなっています。
タンクに貯湯されている温度は約85℃です。
お湯切れの心配はありません。
タンク内の約85℃のお湯を水と混ぜて43℃程度で使用します。
実際に使用できるお湯の量はタンク容量より多いので、お湯切れの心配はありません。
急な来客などで、たくさんのお湯を使う場合は、満タンボタンを押して下さい。
お湯が減っても、その都度満タンにしてくれます。


この他にも給湯システム株式会社ではIHクッキングヒーターや太陽光発電システムも取り扱っていますので、
オール電化はお任せです。
実際に給湯システム株式会社には多くの喜びの声が寄せられています。

『そろそろオール電化にとは思っていたのですが、なかなか踏ん切りがつきませんでした。
しかし給湯システム株式会社の方々は皆さん元気良く、細かい質問にも丁寧に答えてくれました。わかるまで説明してもらえて、とても理解しやすく導入を決めました。
工事の方も作業がテキパキしていて、安心して任せられました。
これから光熱費が安くなっていくと思うと楽しみが増えました。』

光熱費が安くなり、エコにもなる。さらにサービスが良いとくれば、
給湯システム株式会社にお願いしたくなってしまいますね。


気になったらお問合せしてみてください。

@給湯システム株式会社(0120-353-026)に電話
→すぐに給湯システム株式会社のオール電化アドバイザーがお伺いします。

A給湯システム株式会社のアドバイザーがお客様宅にお伺いして、オール電化システムのメリットや最適なプラン、設備、工事内容等について詳しくご説明いたします。

※設備や工事についての不明点は、給湯システム株式会社のスタッフにお問い合せ下さい。詳しい資料などをお持ちし、納得いくまでご説明させていただきます。

給湯システム株式会社の提供するオール電化で快適ライフを楽しみましょう!